本田鍼灸療院    

       
 
 
                                                                
旭川の鍼灸専門院
本田鍼灸療院

本田鍼灸療院の紹介




 初代 本田 脩 が旭川市4条10丁目左4号仲において昭和18年に開院、3条16丁目に住所を移転して治療院を続けています。
 今年になって開院72年目となりました。
 初代から本田鍼灸療院は鍼灸専門院として知られており、今後も旭川市民の健康増進に寄与していきたいと思っています。
 現在の院長は、2代目。
 3代目の長男は、東京都新宿区 早大通鍼灸整骨院 の院長として地域住民の為に奮闘努力しているところです。
 3代目の次男は院長の指導の下、実践しながら患者さんの期待に応えられる
 鍼灸師になるように励んでいます。

 住所 旭川市3条通16丁目448番地の2
 &FAX   0166−23−3091


治療方法のご紹介

 < 当院の治療方法 >
@本田式脉診・経絡治療・腓腹筋診断法
 本田式脉診とは、手首の脉を診ることによって五蔵六腑の機能を診断します。
 これは初代 本田 脩 が考案した診断方法であり、今もなお受け継がれている唯一無二のものです。
 脉診により腓腹筋の圧痛部位との関連制を診断をしてツボ(気の通路)に鍼(はり)を打ち、気血の流れを改善して行きます。

A局所治療
 本田式脉診・経絡治療をした後、部分的な治療 患部の気血の増加を目的として施します。

B手技療法
 治療後気血が改善している筋肉や神経に軽いマッサージ・ストレッチ・運動療法などを施術することで、より高い治療効果を期待できます。

* 患者さんの症状に合った治療方針を見極めて施術しています。