「こうほう旭川市民あさひばし」より おぴった関連情報


☆平成29年11月号より

「障害者週間」記念事業

内容 講演「動物たちが教えてくれたこと」、手話歌、吹奏楽演奏、演舞

日時 12月3日 日曜日 午前10時30分~午後3時30分

場所 おぴった(宮前1の3)

詳細 NPO旭川障害者連絡協議会 電話・FAX31-2226

特別支援教育後援会

日時 12月9日 土曜日 午前10時から

場所 大雪クリスタルホール(神楽3の7)

申込 12月6日水曜日までに学務課 電話25-7564

盲ろう者通訳・介助員を募集

 市では、資格・聴覚の障害を併せ持つ方を対象に派遣している、

盲ろう者通訳・介助員を募集しています。

盲ろう者の福祉の向上のため、ご協力をお願いします。

その他 登録には一定の条件あり

詳細 障害福祉課 電話25-6476

12月の市民健康相談(予約制) <※おぴった開催分のみ抜粋>

とき 12月27日水曜日

ところ おぴった(宮前1の3)

内容 健診結果の数値の見方、メタボリック症候群等についての説明、健康相談

対象 生活習慣病予防等に関する相談を希望する方

※来場できない方には、訪問又は電話による健康相談も実施。

申込 保健指導課 電話 26-2397

<※その他15ケ所で開催しています。詳しくはこうほう11月号をご参照ください。>

 


☆平成29年10月号より

◆地元企業バス見学in(イン)旭川

日時 10月26日木曜日、11月9日木曜日、22日水曜日 午前9時~午後5時

 ※午前・午後のみの参加も可

集合場所 おぴった(宮前1の3)

対象 おおむね39歳以下の休職中の方(学生は除く)

定員 各日10人

その他 企業一覧は市ホームページに掲載

申込先 マイナビ 電話0120-017-366

◆心の健康に関する催し

内容と日時   

①精神科医師による心の健康に関する相談 11月15日水曜日 午後1時30分~3時

②つむぎ会(ひきこもり親の会) 11月16日木曜日 午後2時~3時30分

③旭川自死遺族わかちあいの会 11月17日金曜日 午後1時30分~3時

場所 ①②第二庁舎2階 ③第三庁舎保健所棟1階講座室

対象 ①精神科・心療内科への通院歴がない方、その家族

 ②おおむね20~40歳代のひきこもり当事者家族 ③自死遺族の方

 ※いずれも初めての方は、参加前に保健師による個別相談あり。

申込 健康推進課 電話25-6364

◆特定医療費(指定難病)受給者証等の更新

 「特定医療費(指定難病)」「特定疾患」の医療受給者証の有効期限が

平成29年12月31日日曜日までの方で、引き続き医療費助成を希望する方は、

更新手続きをしてください。

更新期限 11月30日木曜日まで

場所 第二庁舎2階実習生室

詳細 健康推進課 電話25-6315

◆11月の市民健康相談(予約制) <※おぴった開催分のみ抜粋>

とき 11月24日金曜日

ところ おぴった(宮前1の3)

内容 健診結果の数値の見方、内臓脂肪症候群等についての説明、健康相談

対象 生活習慣病予防等に関する相談を希望する方

※来場できない方には、訪問又は電話による健康相談も実施。

申込 保健指導課 電話 26-2397

<※その他15ケ所で開催しています。詳しくはこうほう10月号をご参照ください。>


 

☆平成29年9月号より

クローズアップより

 高齢者・重度身体障害者の住宅敷地入口の残雪を処理

  道路除雪でかき分けられる雪を残さないよう、処理する制度です。

  市道に面する住宅に居住している方のうち、次の世帯が対象です。

  ・高齢者(70歳以上)のみ ・高齢者と女性の病弱者 ・高齢者と中学生以下の子供 

  ・高齢者と重度身体障害者(身体障害者手帳1・2級) ・重度身体障害者のみ

  ・重度身体障害者と女性の病弱者 ・重度身体障害者と中学生以下の子供

  ・重度身体障害者がいて自力で処理ができない方

  ※自力で処理ができる場合や間借り、アパートに居住している場合等は、対象外。

  申請方法 介護高齢課・障害福祉課で配布する申請書に記入し、10月13日金曜日までに、

  70歳以上の方がいる世帯は介護高齢課(郵便番号070-8525 6の9 総合庁舎2階)、

  その他の世帯は障害福祉課(郵便番号070-8525 7の10 第二庁舎1階)に郵送、

  または印鑑を持参して直接各課

  ※10月13日以降も申請可。ただし、結果通知までに約1か月かかります。

  詳細 介護高齢課 電話25-6457、障害福祉課 電話25-6476

 高齢者・身体障害者宅等に屋根雪下ろし助成券を交付

  利用期間 助成券交付日~来年3月25日日曜日

  対象世帯 ・高齢者(70歳以上)、

  ・母子・寡婦、・言語・聴覚・そしゃく機能障害を除く身体障害者(身体障害者手帳1~4級)

  ※今年度分の市・道民税課税世帯や、市内に子供がいる場合などは対象外。

  助成券額 1万5千円

  ※市の指定業者のみ利用可。

  申請方法 介護高齢課(郵便番号070-8525 6の9 総合庁舎2階)で配布する申請書に記入し

  (各地区民生委員の押印と意見欄への記入も必要)、

  10月13日金曜日までに郵送または直接同課

  ※10月13日以降も申請可。ただし、結果通知までに約1か月かかります。

  詳細 介護高齢課 電話 25-6457

やさしい精神保健講座

内容 精神障害者への理解を深めるための講義、交流、施設見学、実習

日時 10月3日~11月21日の毎週火曜日 午後6時30分~8時30分

場所 上川教育研修センター(6の4)

定員 40人

料金 1千円

申込 9月28日木曜日までに

 旭川精神衛生協会(健康推進課内 電話25-6364)

講演会「教えて腎移植」

内容 専門医からの話、腎移植経験者の体験談、個別相談ほか

日時 10月22日日曜日 午後1時~3時

場所 おぴった(宮前1の3)

定員 100人

詳細 市立旭川病院泌尿器科 電話24-3181

障害者スポーツ記録大会

 ※障害者スポーツ記録大会につきましてはこちらをご参照ください。

障害者水泳教室

 ※障害者水泳教室につきましてはこちらをご参照ください。

家族のための精神保健講座

内容 精神科医師や当事者等による統合失調症についての講話、家族の交流

日時 9月29日金曜日・10月6日金曜日 午後1時30分~4時30分

場所 講座室(第三庁舎保健所棟1階)

対象 統合失調症患者の家族

定員 20人

申込 9月25日月曜日までに 健康推進課25-6364


 

☆平成29年8月号より

クローズアップより

「メール119通報」の登録を受け付けています

 「メール119通報」は聴覚や音声・言語機能に障害がある方が、

携帯電話等から電子メールを使って火災・救急を通報し、

消防車や救急車の出動を要請できるシステムです。

利用には登録が必要です。

対象 市内に住んでいる、または通勤・通学している聴覚や音声・言語機能に障害があり、

 障害者手帳の交付を受けている方

登録方法 メールの題名に「テスト送信」、本文に利用者の氏名と生年月日を記入し、

 test-119@city.asahikawa.hokkaido.jpに送信。<注:こうほう8月号にQRコードがあります。ご参照ください。>

 返信メールを受け取ってから、携帯電話と障害者手帳を持って障害福祉課(7の10 第二庁舎2階)

※返信メールが届かない場合は、消防本部指令課に連絡を。

詳細は市ホームページに掲載。

詳細 障害福祉課 電話25-6476 FAX24-7007

 消防本部指令課 電話33-9961 FAX33-9905

◆市職員採用候補者資格試験 <※注 障害者関連を抜粋しました>

事務(身体に障害がある方)

採用予定人数 2人程度

受験資格 次のいずれにも該当する方

 ・介助なしで一般事務職としての職務を遂行できる

 ・活字印刷の出題や、口頭による面接試験に対応できる

 ・身体障害者手帳(1~6級)の交付を受けている

 ・最終学歴が次の受験区分のいずれかに該当する

大学卒資格試験

 大学(大学院を含む)を卒業または来年3月までに卒業見込みの方で、昭和57年4月2日以降に生まれた方

短大卒資格試験

 短期大学(高等専門学校を含む)を卒業または来年3月までに卒業見込みの方

 (大学に2年以上在学して62単位以上修得した方、または来年3月までに修得見込みの方で、

 大学卒資格試験の受験区分に該当しない方を含む)で、昭和59年4月2日以降に生まれた方

高校卒程度資格試験

 高等学校を卒業または来年3月までに卒業見込みの方で、昭和61年4月2日以降に生まれた方、

 または最終学歴が中学校を卒業した方で、昭和61年4月2日~平成12年4月1日に生まれた方

試験日

 ・1次試験 10月15日日曜日

 ・2次試験 11月

1次試験場所 ときわ市民ホール(5の4)

1次試験科目 教養試験

受付期間 9月8日金曜日~9月19日火曜日

受験申込書の請求先

 総合庁舎・第二庁舎・第三庁舎案内、各支所・公民館・住民センター・地区センター、

 人事課(〒070-8525 6の9 総合庁舎5階)、

 ホームページ(旭川市職員採用情報「事務(身体に障害のある方)」試験案内)で配布。

 郵便での請求の場合は、

 封筒の表に「受験申込書請求・試験職種事務(身体に障害のある方)」と朱書きし、

 百二十円切手を貼った宛先明記の返信用封筒(角2封筒)を必ず同封

詳細 人事課 電話 25-5445

<注:その他の職種等、詳しくはこうほう旭川市民あさひばし8月号、または旭川市職員採用情報のホームページをご参照ください。>


☆平成29年7月号より

◆講演会「すべてにひとが活躍する旭川をめざして」

内容 就労に困難を抱える方への就労支援について

日程 8月3日木曜日 午後1時30分~4時

場所 おぴった(宮前1の3)

定員 80人

申込 8月2日水曜日までに

 生活支援課 電話25-9175

◆水上安全法救助員資格継続研修

日時 8月20日 日曜日 午後1時~午後5時

場所 おぴった(宮前1の3)

対象 同資格の有効期限が今年8月から来年8月までの方

料金 1千5百円

その他 資格継続者には認定証を交付

申込 8月9日 水曜日までに

 日本赤十字社旭川市地区(福祉保険課内 電話25-6425)

特別児童扶養手当の所得状況届・障害児福祉手当の現況届の受付が始まります。

 各手当を受給している方は、毎年届出が必要です。

受付期間・場所

8月14日月曜日~9月11日月曜日 障害福祉課(第二庁舎2階)、各支所

※8月14日月曜日~18日金曜日は、各支所を除き専用窓口(第二庁舎2階 実習室)を設置。

障害福祉課 電話25-6476 FAX24-7007

おぴったのプールを冬期間休業します

 改修工事に伴い、11月6日月曜日から来年2月28日水曜日(予定)まで利用できません。

詳細 おぴった 45-0750

 


☆平成29年6月号より

◆医療費受給者証の更新(重度心身障害者のみ抜粋)

 重度心身障害者医療費受給者証の有効期限は、7月31日月曜日です。

現在受給中の方の資格要件を確認し、更新になる方には8月からの受給者証を、

更新できない方には通知文を7月末までに送付します。

 なお、受給資格は、平成28年中の所得で認定します。

平成27年中の所得が基準額を超えていたため助成を受けていない方で、

平成28年中の所得が基準額に満たない方は申請が必要です。

詳細 国民健康保険課 電話 25-8536

点検に伴う証明書自動交付機の一時利用休止<※おぴった関係分のみ抜粋>

 平成29年6月20日火曜日、9時30分から10時30分の間、

「おぴった」に設置されている旭川市証明書自動交付機は、点検のため一時利用休止とします

※「おぴった」には、平成28年10月25日より旭川市証明書自動交付機を設置されてます。

おぴったのプールとシャトルバスを一時休業

 定期点検と清掃のため、プール(水浴訓練室)とシャトルバスおびった号を、次の期間休業いたします。

 なお、体育館と会議室、周回廊・機能回復訓練室等は通常通り使用できます。

 休業期間 6月21日水曜日~6月28日水曜日

※6月25日(日)障害者スポーツフェスタ開催のため、シャトルバスは運行します。

詳細 おぴった 電話 45-0750 FAX 45-0761

 


☆平成29年5月号より

◆「市民の企画提案による協働のまちづくり事業」提案説明会

内容 応募団体と担当部署による、今年度の提案事業の内容説明。

日時 5月20日土曜日 午前9時30分から。

場所 おぴった(宮前1の3)

詳細 市民活動課 電話25-6012

◆着衣水泳体験教室

内容 水難事故から身を守るための着衣水泳の方法を学ぶ

日時 6月20日火曜日 午後7時~8時

場所 おぴった(宮前1の3)

対象 小学生以上で、身長110cm以上の方(大人可)

定員 四十人

料金 中学生以上三百円

申込 6月9日金曜日までに

 日本赤十字社旭川市地区(福祉保険課内 電話 25-6425)

◆障害者総合支援法の対象となる難病が拡大されました

 4月から障害者総合支援法の対象となる難病が358疾病へ拡大されました。

対象者は、障害者手帳がなくても、必要と認められた支援が受けられます。

新たに対象となる範囲やサービスの内容などは、お問い合わせください。

詳細 障害福祉課 電話 25-9855

◆障害者に関する制度

※制度の中には、障害の内容等により対象を限定するものや、

 利用者の課税状況により自己負担があるもの等があります。

□身体障害者手帳の交付

 身体に障害がある方が福祉制度を利用する場合、

 身体障害者手帳の交付を受けていることが必要です。

 交付後に、障害の程度に変化があった場合は、手続きが必要です。

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9855)

□療育手帳の交付

 児童相談所や心身障害者総合相談所で知的障害と判定された場合、

 療育手帳の交付を受けることができます。

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9855)

□精神障害者保健福祉手帳の交

 一定の精神障害がある方が、申請により受けられます。

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9855)

□自立支援医療(精神通院)制度

 申請により、医療費の自己負担割合が1割になる自立支援医療(精神通院)受給者証の交付が受けられます。

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9855)

□補装具費の支給

 身体障害者手帳の交付を受けている方や難病患者等の

 補聴器や車椅子等の補装具の購入・修理費用を支給します。

 ※事前に申請が必要。

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9855)

□日常生活用具の給付

 障害がある方・難病患者等に、日常生活の利便性を高めるための用具を給付します。

 ※事前に申請が必要。

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9855)

□福祉タクシー利用料金等の助成

 <※詳細はこちらでご確認下さい>

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9855)

□軽度・中等度難聴児への補聴器の給付

 身体障害者手帳の対象とならない18歳の誕生日が属する年度末までの

 軽度・中等度難聴児に補聴器の購入費用を一部補助します。

 ※事前に申請が必要。

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9855)

□移動支援事業

 目的地で介助が必要な視覚・知的障害児者、重度の肢体障害児者、精神障害児者の外出の手助けをします。

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9854)

□日中一時支援事業

 日中、障害児(者)を一時的に預かります。

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9854)

□障害福祉サービス

 身体・知的・精神障害がある方、難病患者等(児童を含む)が利用できます。

 利用者は、サービスの量や支給期間等を記載した受給者証の交付を受け、事業者との契約でサービスを利用します。

 介護給付 ・ホームヘルプサービス ・短期入所・療養介護 ・生活介護 ・施設入所支援

 訓練等給付 ・自立訓練 ・就労移行支援 ・就労継続支援 ・グループホーム

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9854)

□障害児通所支援

 身体・知的・精神障害(発達障害を含む)がある児童、難病の児童等に、

 日常生活の基本的動作や集団への適応訓練等の支援を行います。

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9854)

□重度身体障害者等訪問入浴サービス

 介護保険の対象にならない重度身体障害者等に、巡回入浴車による入浴サービスを行います。

詳細 障害福祉課(第二庁舎1階 電話 25-9854)

□特別障害者手当等の支給

 重度の重複障害のため、日常生活で常時特別の介護を必要とする方や、

 20歳未満で重度の障害により、日常生活で常時介護を必要とする方に支給します。

 特別障害者手当(20歳以上) 月額2万6千八百十円

 障害児福祉手当(20歳未満) 月額1万4千五百八十円

 ※所得制限等の要件あり。

詳細 障害福祉課(第二庁舎2階 電話 25-6476)

□特別児童扶養手当の支給

 心身に障害のある20歳未満の児童を養育する方に支給します。

 支給額 1級月5万1千四百五十円 2級月3万4千二百七十円

 ※所得制限等の要件あり。

詳細 障害福祉課(第二庁舎2階 電話 25-6476)

□自動車運転免許取得費の助成

 身体障害者(1~4級)が、就労や通院等を目的に普通免許を取得する場合に、

 費用の一部(限度額8万円)を助成します。

 ※事前に申請が必要。

詳細 障害福祉課(第二庁舎2階 電話 25-6476)

□自動車改造費の助成

 重度の身体障害者(肢体不自由1・2級)が、就労や通院等を目的に、

 自ら所有し運転する自動車の操縦装置等の一部を改造する場合に、費用の一部(限度額8万円)を助成します。

 ※事前に申請が必要。 ※所得制限等の要件あり。

詳細 障害福祉課(第二庁舎2階 電話 25-6476)

□障害者の総合相談窓口

 あそーと(宮前1の3 おぴった1階 電話73-5936、ファックス73-5937)の相談員が、

 障害がある方の悩み等の相談に助言や支援等を行います。

 <※こちらもご参照下さい。>

詳細 障害福祉課(第二庁舎2階 電話 25-6476)

□視聴覚障害者災害時情報発信

 災害時に避難準備情報などを、ファックスや携帯電話の電子メールで受信できます。

 対象 視覚障害1・2級 聴覚障害2~6級 ※事前に申請が必要。

詳細 障害福祉課(第二庁舎2階 電話 25-6476)

□メール119通報

 携帯電話等の電子メールを使い、消防車や救急車の出動を要請できます。

 対象 聴覚・音声・言語機能に障害のある方。

 ※事前に申請が必要。

詳細 障害福祉課(第二庁舎2階 電話 25-6476)

◆障害者スポーツフェスタ

 ※障害者スポーツフェスタにつきましてはこちらをご参照ください。

平成29年度福祉タクシー(ガソリン)券の交付

 ※平成29年度の交付についてはこちらをご参照ください。

◆特別障害給付金制度

 障害基礎年金等を受給できない次の方を対象にした、特別障害給付金があります。

対象・平成3年3月以前に国民年金の任意加入対象だった学生

   ・昭和61年3月以前に国民年金の任意加入対象だった被用者(厚生年金、共済組合等の加入者)等の配偶者

 ※いずれも国民年金に任意加入していなかった期間内に初診日があり、

 現在、障害基礎年金1・2級相当の障害に該当する方に限る。

  なお、請求は65歳に達する日の前日まで。

支給額(平成29年度) 1級=月5万1千四百円 2級=月4万一千百二十円

 ※所得により支給が制限される場合あり。また、老齢年金等を受給している場合も支給制限あり。

請求先 市民課(総合庁舎1階) ※持ち物等はお問い合わせを。

詳細 市民課 電話 25-6306

点字ブロックの上に障害物を置くのは止めましょう

 視覚障害がある方を安全に誘導するために地面に設置されている点字ブロックの上に、

物を置いたり、自転車やバイクなどを止めたりすると、視覚障害のある方がぶつかって、けがをすることがあります。

 また、信号を待つ際は、点字ブロックの上で立ち止まらないようにして、視覚障害がある方に配慮しましょう。

詳細 交通防犯課 電話 25-6215 


 

☆平成29年4月号より

◆初級市民手話を学ぶ会

日時 5月14日~10月29日の原則火曜日(全25回)

 昼の部 午前10時~11時30分

 夜の部 午後7時~8時30分

 開閉講式等は日曜日に開催。

場所 おぴった(宮前1の3)

対象 義務教育修了者で、手話を学んだことがない方。

定員 各部50人(抽選)

料金 各部3千2百4十円

その他 障害などの理由で一人での参加が困難な方は、事前に連絡を。

申込 5月6日土曜日までに

 郵便番号・住所・氏名とふりがな・年齢・電話番号・希望の部を往復はがきに記入し、

 旭川ろうあ協会(〒078-8391 宮前1の3 おぴった内 電話 45-0757)

◆中級手話講座

日時 6月11日~来年1月28日の原則水曜日(全27回)

 昼の部 午前10時~11時30分

 夜の部 午後7時~8時30分

 ※開閉講式等は日曜日に開催。

場所 おぴった(宮前1の3)

対象 初級市民手話を学ぶ会を修了した方、手話サークル会員。

定員 各部40人(抽選)

料金 各部3千2百4十円

申込方法 5月25日木曜日までに、

 郵便番号・住所・氏名とふりがな・年齢・電話番号・希望の部・

 初級市民手話を学ぶ会の修了年度または所属サークル名を往復はがきに記入し、

 旭川ろうあ協会(〒078-8391 宮前1の3 おぴった内)

詳細 旭川ろうあ協会 電話 45-0757

◆手話通訳者養成講座

日時 5月11日~来年2月1日の原則木曜日(全37回) 午後7時~8時30分

場所 おぴった(宮前1の3)

対象 聴覚障害がある方と手話で日常会話ができ、本講座を修了したことがない方

定員 23人(抽選)

料金 4千8百6十円

その他 受講前に面接があり。来年度に同講座Ⅱの受講が必要

申込 5月2日火曜日までに 旭川ろうあ協会 電話 45-0757

点訳奉仕員養成講習会

内容 点字の読み書きや点字本の製作などの基礎を学ぶ 

日時 5月10日から毎週水曜日(全35回) 午後1時30分~3時30分

場所 旭川点字図書館(7の14)

定員 30人

申込 4月28日金曜日までに 旭川点字図書館 電話 23-5555

◆点字講習会

日時 5月11日から毎週木曜日(全35回) 午前10時~12時

場所 旭川点字図書館(7の14)

対象 視覚障害がある方

定員 15人

申込 4月28日金曜日までに 旭川点字図書館 電話 23-5555

◆要約筆記者養成講座

内容 聴覚障害がある方に話の要点を書いて伝える、要約筆記を学ぶ

とき 5月12日~10月10日の火・金曜日(全42回) 午前10時~12時

ところ おぴった(宮前1の3)

対象 本講座を受講していない方

定員 20人(抽選)

受講料 3千4百円

申込方法 5月6日土曜日までに

 郵便番号・住所・氏名とふりがな・年齢・電話番号をはがきに記入し、

 旭川中途難失聴者協会(〒071-8131 末広1の4 大橋方 電話 31-5250)

◆医療費を助成しています。<※障害者関連のみ抜粋します。>

 保険診療医療費の自己負担額の全額または一部を助成しています。

対象 重度心身障害者

助成対象

 ・身体障害者手帳1・2級と3級(心臓・腎臓・呼吸器・ぼうこう・直腸・小腸・免疫機能障害・肝臓)の方

 ・療育手帳A判定の方

 ・精神科医に、重度の知的障害と診断された方

 ・精神障害保健福祉手帳1級の方(入院医療は対象外)

手続きに必要な物 ・印鑑 ・健康保険証 ・該当する障害者手帳または、診断書(専用の用紙)

受付場所 国民健康保険課(総合庁舎1階)電話25-8536、各支所・出張所

<※その他の対象者や詳細については、こうほう4月号をご参照ください。>

◆精神障害者のバス料金が半額に

 旭川電気軌道・道北バスの市内定期路線利用時に、

精神障害者保健福祉手帳を提示すると、現金払いに限り、

乗車料金が半額になります。

他の割引きや助成の併用はできません。

対象 写真付きの精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方

詳細 障害福祉課 電話 25-6476

◆「障がい者福祉の手引き点字版」等をご利用ください

 視覚障害者の方に役立つ情報を抜粋した「平成28年度障がい者福祉の手引き点字版」、

「平成28年度いきいき長寿CD版」を作成しましたので、ご利用ください。

詳細 旭川点字図書館(7の14 電話23-555)、障害福祉課 電話25-6476

障害者水泳教室

 ※障害者水泳教室につきましてはこちらをご参照ください。

精神疾患による入院時の医療費を助成

内容 保険診療額(付加給付額、食事代を除く)のうち、月1万円を限度に助成

その他 後期高齢者医療保険加入者や、国・地方自治体から入院医療給付を受けている方は対象外。

 診療科・居住期間等の要件あり

詳細 健康推進課 電話25-6364

 


☆平成29年3月号より

◆あん摩・はり・きゅうの助成券を交付

内容 視覚障害がある、あん摩マッサージ指圧師や、はり師、きゅう師から施術を受ける場合に、

 五百円の助成券を年間8枚交付(使用は1回につき1枚)

対象 市内に住む70歳以上の方(昭和23年4月1日までに生まれた69歳の方を含む)

交付期間・場所 4月3日月曜日~来年3月30日金曜日

 介護高齢課(総合庁舎2階)、各支所、出張所、東部まちづくりセンター(豊岡3の3)

持ち物 印鑑、住所・氏名・年齢が確認できる身分証明書

詳細 介護高齢課 電話 25-6457

「電話お願い手帳」などを配布

 耳や言葉が不自由な方に「電話お願い手帳」を、無料で配布しています。

配布場所 障害福祉課(第二庁舎2階)、おぴった(宮前1の3)、各支所

詳細 障害福祉課 電話 25-6476


 

☆平成29年2月号より

障害者ゴロ卓球バレー・スカットボール教室

 ※詳しくはこちらをご参照ください。

 


☆平成29年1月号より

◆高齢者等住宅改善講演会

内容 体の状態に合わせた住まいづくりを学ぶ

日時 2月25日土曜日 午前10時~12時

場所 おぴった(宮前1の3)

定員 100人

講師 介護総合研究所元気の素代表 上野文規さん 

申込 2月24日金曜日までに 建築総務課 電話25-9708

◆旭川市一体的実施事業合同企業説明会

内容 農業、福祉・介護、ものづくり、土木・建築、コールセンター等の

 様々な分野の企業約10社による説明会

日時 2月18日土曜日 午後1時30分~3時

場所 おぴった(宮前1の3)

対象 39歳以下の求職者の方(学生は除く)

その他 普段着奨励。履歴書不要。入退場自由。

申込先 マイナビ(旭川市一体的実施事業) 電話0120-017-366

詳細 経済総務課 電話25-7152

◆水上安全法救助員養成講習Ⅰ(全3回)

内容 水の事故防止や水難者の救助方法ほか

日時 2月19日日曜日 午後1時~5時

 2月25日土曜日・26日日曜日 午前9時~午後5時

場所 おぴった(宮前1の3)

対象 15歳以上の赤十字救急法基礎講習修了者で、

 500m以上泳げる方

定員 7人

料金 2千円

その他 成績優秀者には認定書を交付。

 赤十字救急法基礎講習未修了者を対象に、

 19日の午前9時から基礎講習を実施

申込 2月9日木曜日までに

 日本赤十字社旭川市地区(福祉保険課内 電話25-6425)

障害者福祉バスのご利用を

 平成29年度に障害者(児)の福祉団体や福祉施設等が研修などに利用する、

リフト付きバスを貸し出します。利用日は調整して決定します。

利用人員 20人以上43人以下 ※車椅子用固定席は2席。

申込方法 2月1日水曜日から

 NPO旭川障害者連絡協議会(宮前1の3 おぴった内)で配布する利用計画書に記入して、

 2月1日水曜日から15日水曜日(必着)に同協議会

詳細 NPO旭川障害者連絡協議会 電話・ファックス 31-2226

 障害福祉課 電話25-6476

障害者フロアホッケー教室

日時 2月5日日曜日 午後1時~4時

場所 おぴった(宮前1の3)

対象 各種障害者手帳、または特定疾患医療受給者証をお持ちの方

定員 30人(抽選)

その他 上靴持参

申込 2月3日金曜日までにNPO旭川障害者連絡協議会 電話・ファックス31-2226

 


☆平成28年12月号より

このまちで。このまちから。58 インタビューより

 笑顔を励みにレシピを考案 発想力の料理人

※詳しくはこうほう旭川市民あさひばし平成28年12月号11頁を是非ご覧下さい。ホームページはこちらです。

年末年始のお知らせ

※おぴった関係分を抜粋

 おぴった休館日 12月30日金曜日~1月4日水曜日

 証明書自動交付機の休止のお知らせ

 おぴった休止日 12月30日金曜日~1月4日水曜日

障害基礎年金制度をご存知ですか

 国民年金に加入中、または60~64歳のとき、もしくは20歳未満のときの病気やけがで、障害が残った場合に、

年金保険料の納付状況などの条件を満たしていると受給できる障害基礎年金の制度があります。

詳細 市民課 電話 25-6306

◆証明書自動交付機の設置

 おぴった(宮前1の3)に、住民票の写し、印鑑登録証明書の自動交付機を設置しました。

詳細 市民課 電話 25-6204

 ※こちらのホームページもご参照下さい。


 

☆平成28年11月号より

【特集】手話でつながる

※詳しくはこうほう旭川市民あさひばし平成28年11月号4頁~8頁を是非ご覧下さい。ホームページはこちらです。

★障害のある方が学校や職場等へ出向き、

 体験やノーマライゼーションについて話す福祉出前講座を実施中。

 申込みは障害福祉課 電話 25-6476 


 

☆平成28年10月号より

障がい者文化スポーツフェスティバル

内容 パラリンピックなどの障害者スポーツの紹介、体験ほか

日時 場所

 ・11月19日土曜日 午前10時~午後6時 COCODE(宮前1の3)

 ・11月20日日曜日 午前10時30分~午後5時 おぴった(宮前1の3)

詳細 障がい者文化スポーツフェスティバル実行委員会 電話38-8200

 障害福祉課 電話25-6476 スポーツ課 電話25-9804


☆平成28年9月号より

クローズアップより

 手話条例制定記念イベントを開催

  内容 NHK「みんなの手話」で講師を務めていた映像作家の早瀬健太郎さん、

 公美さん夫妻(ともにろう者)による記念講演他

  とき 10月9日日曜日 午後1時~4時

  ところ おぴった(宮前1の3)

  詳細 障害福祉課 電話25-6476

 手話出前講座を実施します

  市内の学校や団体(おおむね5人以上)を対象に、手話の講師を無料で派遣しています。

  希望に合わせた内容で実施しますので、ぜひご利用ください。

  申込 講座開催希望日の二週間前までに、

   障害福祉課 電話25-6476、旭川ろうあ協会 電話45-0757

 避難時に地域の支援が必要な方へ

   市では、介護が必要な方や障害のある方などが災害時に身近な地域で避難支援を受けられるよう、

  支援が必要な方(避難行動要支援者)の名簿を作成しています。

  避難行動要支援者名簿への登載を希望する方で、要件を満たす場合は申込みができます。

  申請書は、福祉保険課(7の10第二庁舎3階)、介護高齢課(6の9総合庁舎2階)

  障害福祉課(第二庁舎1階)、各支所・公民館などの他、福祉保険課ホームページからも入手できます。

  避難行動要支援者名簿に登載可能な方

  □要支援2以上の介護認定を受けている方

  □次のいずれかの交付を受けている方

  ・身体障害者手帳 ・療育手帳 ・精神障害者保健福祉手帳 ・特定医療費(指定難病)受給者証

  ・在宅難病患者等酸素濃縮器使用助成認定証 ・ウイルス性肝炎進行防止対策

  ・橋本病重症患者対策医療受給者証

  ・ウイルス性肝炎進行防止対策(肝炎治療特別促進事業)医療受給者証

  ・先天性血液凝固因子障害等医療受給者証

  詳細 福祉保険課 電話25-6312


 

☆平成28年8月号より

◆障害者軽レクレーションスポーツ教室

 ※詳しくはこちらをご参照ください。

日時 8月28日 日曜日 午後1時~4時

場所 おぴった (宮前1の3)

対象 各種障害手帳、または特定疾患医療受給者証をお持ちの方

定員 30人

その他 上靴持参

申込 8月26日 金曜日 までに

 NPO法人旭川障害者連絡協議会 電話・ファクシミリ 31-2226

◆手話施策推進会議の委員を募集

内容 「旭川市手話言語に関する基本条例」の制定に伴う施策の推進、実施状況の検証ほか

対象 20歳以上(11月1日現在)の方で、原則として市の附属機関等の委員に就任していない方

募集人員 男女各1人

任期 委嘱日から2年間

応募方法 障害福祉課(第二庁舎2階)、市政情報コーナー(総合庁舎1階)、各支所、

 おぴった(宮前1の3)、ホームページにある応募用紙に記入し、

 8月29日月曜日~9月28日水曜日に直接またはファックスで同課

詳細 障害福祉課 電話25-6476 ファックス24-7007


 

☆平成28年7月号より

クローズアップより

手話言語に関する基本条例を施行

なぜ条例をつくったの?

 手話は、手指や体の動き、表情で伝える言語です。

近年、国内外で手話は言語であることが認められましたが、十分に理解されていません。

市では、手話への理解と普及を進め、ろう者(手話を主な意思疎通の手段にしている聴覚障害者)も聞こえる人も、

手話を使って安心して暮らすことが出来る社会の実現を目指して、

条例を制定し、7月1日に施行しました。

今後の予定は?

様々な方法で、市民の皆さんに手話への理解を広めていきます。

○学校・企業・医療機関など、希望する団体に講師を派遣し、手話講座を実施(申込みは障害福祉課)

○手話通訳者の養成や派遣制度の周知

○聴覚障害児の保護者への支援

○災害時の情報伝達の仕組みを整備

◎ 市は、ろう者などの関係者と共に「手話施策推進会議」を設置して、

 手話の普及に向けた取組を推進していきます。

詳細 障害福祉課 電話25-6476

◆障がいのある方へのサポーター養成講習会

内容 レクリエーション・スポーツ支援などを学ぶ

日時 8月21日 日曜日 午後1時~5時

場所 おぴった(宮前1の3)

定員 百人

料金 5百円(学生 3百円)

申込先 8月18日 木曜日までに、レクスポあさひかわ 野々村 電話090-6266-6817 FAX73-6393

詳細 障害福祉課 電話25-6476

 


☆平成28年6月号より

障害基礎年金等の加算対象について

 障害基礎年金等を受給している方が、出生等により子供を持った場合、

生計維持関係にあれば、請求により障害基礎年金等に子供の分が加算されます。

加算対象となる子供の年齢 18歳(18歳に達する日の属する年度末)まで

※子供が障害等級1・2級の場合は20歳未満。

詳細 市民課 電話 25-6306

 


☆平成28年5月号より

クローズアップより

北海道旭川高等支援学校が開校

 4月1日に、知的障害のある生徒が在籍する

北海道旭川高等支援学校(5の西5・旧聖園中学校)が開校しました。

卒業後に生徒が自立できるようになることを目標とし、

環境・流通サポート科、福祉サービス科、生活技術科を設置しています。

詳細 北海道旭川高等支援学校(電話29-5575)、学務課(電話25-7564)

☆平成28年3月号より

【特集】「障害者差別解消法」って何?

※詳しくはこうほう旭川市民あさひばし平成28年3月号4頁~8頁を是非ご覧下さい。ホームページはこちら。


 

☆平成28年2月号より

◆視覚障害者向け障害者福祉の手引の音声版を貸出し

 「障害者福祉の手引」を音声化したデイジー版を貸し出しています。

再生にはプレクストークなどの再生機が必要です。

申込先 旭川点字図書館(7の14 電話 23-5555)

詳細 障害福祉課 電話 25-6476


 

☆平成28年1月号より

◆ファックスで119番通報が出来ます

 聴覚に障害のある方が消防署や救急車を要請する場合は、

通報用紙に必要事項を記入しファックス番号119に送信してください。

送信ボタンを押すと通報でき、その後、消防指令センターから確認のファックスが届きます。

通報用紙は、旭川ろうあ協会(宮前1の3 おぴった内)、

障害福祉課(7の10 第二庁舎1階)の他、消防本部指令課ホームページからも入手できます。

詳細 消防本部指令課(電話33-9961、ファックス33-9905)

◆歩行者に配慮した運転を

 ハイブリット者や自転車などは走行時の音が小さいため、

特に視覚や聴覚に障害がある方は接近に気付かず、

思わぬ事故につながることがあります。

運転者は歩行者の動きに細心の注意を払って、走行してください。

詳細 交通防犯課 25-6215

 

☆平成27年10月号より

福祉除雪サービスのご利用を

 除雪が困難な方が対象の地域相互援助活動で、玄関前から道路までの通路を除雪します。

対象 自力で除雪ができない、おおむね75歳以上の高齢者世帯、重度身体障害者世帯、母子世帯

 ※家族構成等によりサービスを受けられない場合あり。

料金 三十分五百円 ※交通費が別途掛かる場合あり。

募集 除雪をしてくれる方を募集

 福祉除雪サービスの作業にご協力ください。

申込 いずれも社会福祉協議会 電話 60-1778

◆手話講習会の受講団体を募集

 市内の医療・介護・教育機関や商業施設等の団体を対象に、

手話による挨拶や専門用語などを学べます。

※講習は1回1時間30分・全3回

詳細 旭川ろうあ協会 電話45-0757 ファックス45-4760


☆平成27年8月号より

★総合庁舎・第二庁舎・第三庁舎の身体障害者等の駐車スペースは、

 障害者や妊婦の方などが利用します。

 適正な利用にご協力を

★視覚と聴覚の障害を併せ持つ重度の盲ろう者を対象に、

 通訳介助員派遣事業を行っています。

 詳細は障害福祉課 電話25-6476

 


☆平成27年6月号より

◆中途難失聴者向け中級手話講座

日時 7月7日~10月6日の火曜日 13回 午後1時~3時

場所 おぴった(宮前1の3)

対象 聴覚障害がある方で、初級市民手話を学ぶ会を終了した方

定員 5人

料金 3千2百4十円

申込方法 6月30日火曜日までに、

 郵便番号・住所・氏名とふりがな・年齢・電話番号

 初級市民手話を学ぶ会の修了年度をはがきに記入し、

 旭川中途難失聴者協会(〒071-8131 末広1の4 大橋方)

詳細 障害福祉課 電話25-6476


 

☆平成27年5月号より

家庭ごみ分別の手引きの点字版を配布

 家庭ごみ分別の手引きとごみ分別辞典の点字版を作成。

完成次第、希望者に送付します。

申込 クリーンセンター 電話36-2213


 

☆平成27年3月号より

社会福祉審議会の委員を募集

内容 高齢者や障害者の福祉についての取り組みや計画案の審議・検討

応募資格 20歳以上(5月10日現在)の方で、応募日現在、原則として市の附属機関等の委員に就任していない方

募集人員 4人

任期 委嘱日から3年間

応募方法 福祉保険課(第二庁舎3階)、市政情報コーナー(総合庁舎1階)、各支所、

旭川市のホームページ委員の募集にある応募用紙に、高齢者や障害者の福祉についての意見、

応募動機を400字程度記入して、3月16日月曜日~4月17日金曜日に福祉保険課

詳細 福祉保険課 電話 25-6312

★市内の医療機関や商業機関等の団体へ手話による挨拶や

 専門用語を教える手話普及事業を実施中。

 詳細は障害福祉課 電話 25-6476 


 

☆平成27年2月号より

小児慢性特定疾病相談室を開設しました。

 小児慢性特定疾病に関する各種相談を受け付けている他、

患者や保護者、学校などへの情報提供を行います。

また、訪問による相談にも応じています。

ところ おぴった(宮前1の3)

開設日時 月曜日~金曜日 午前9時~午後5時30分

詳細 小児慢性特定疾病相談室 電話38-1313

 ※こちらもご参照下さい。

身体障害者等駐車スペースをご利用下さい。

 総合庁舎の吹き抜けに、車いす利用者の乗降場所を新設しました。

また、各庁舎の駐車場に身体障害者等駐車スペースを設置しています。

場所は「こうほう旭川市民あさひばし」平成27年2月号17頁掲載の地図をご覧下さい。

※来庁者用車椅子を、総合庁舎・第二庁舎・第三庁舎に設置しています。

 ご利用の際は、各庁舎案内にお申し出ください。

詳細 管財課 電話25-5443

障害者雇用納付金制度の対象事業主が4月から拡大されます。

 詳細は北海道高齢・障害者雇用支援センター 電話011-622-3351

視力障害者向け広報を発行しています

 視力に障害があり、本誌「こうほう旭川市民あさひばし」を読むことができない方を対象に、

本誌の内容を抜粋した点字広報誌「旭川市民」や、

カセットテープ、デイジー図書による声の広報「あさひばし」を発行していますので、ご利用ください。

詳細 広聴広報課 電話 25-5370

◆休日夜間福祉電話相談をご利用下さい

 日中、仕事などで行政機関や関係窓口に問い合わせや相談ができない方を対象に、

休日や夜間に福祉に関わる電話相談(電話・FAX25-6450)を受け付けています。

相談受付時間 

 ・月曜日~金曜日 午後5時15分~午後10時

 ・土・日曜日、祝日 午前8時45分~午後10時

詳細 福祉保険課 電話25-6312


☆平成26年11月号より

障害者控除対象者認定書の交付申請について

 要介護認定を受けていて、各種障害者手帳の交付を受けていない65歳以上の方で、

認知症や身体の障害により障害者等に準じるとして「障害者控除対象者認定書」の交付を受けた方は、

市・道民税や所得税の申告時に障害者控除を受けることができます。

 なお、市・道民税や所得税が非課税の方、各種障害者手帳をお持ちの方は、この認定書の交付となりません。

※結果は約2週間後に郵送。

持ち物 認定を受けたい方の印鑑、介護保険被保険者証

詳細 介護高齢課 電話 25-5273

障害年金受給者の国民年金保険料の免除について

 障害年金1・2級受給者の方は国民年金保険料が免除になります。

3級の受給者は原則免除になりませんが、

1・2級から3級に変更になった場合は免除が継続します。

ただし、3級に該当しなくなった場合は3年間のみの継続となります。

詳細 市民課 電話25-6306 


☆平成26年9月号より

障害者卓球教室

 ※障害者卓球教室につきましてはこちらをご参照ください。


 

☆平成26年8月号より

◆盲ろう者通訳・介助員の登録者を募集

内容 視覚と聴覚に重複して障害がある方のコミュニケーションと移動の支援

対象 次のいずれかに該当する方

 ・北海道の「盲ろう者通訳・介助員養成講座」修了者、またはろう者通訳・介助員登録者

 ・国立リハビリテーションセンターの「盲ろう者通訳ガイドヘルパー指導者養成研修会」修了者

 ・全国盲ろう者協会の「盲ろう者向け通訳者予養成研修会」修了者、または訪問相談員登録者

詳細 障害福祉課 電話25-6476


 

☆平成26年2月号より

◆身体障害手帳の認定基準を変更

対象・内容

対象者 現行 変更後
ペースメーカー・体内埋め込み型除細動器(ICD)を入れる方 1級 1・3・4級のいずれか
人工関節・人工骨頭を入れる方 4・5級いずれか 4~7級・非該当のいずれか

その他

4月1日の申請分から適用。

ただし、3月31日までに作成された診断書・意見書により、6月30日までに申請する方は旧基準を適用。

なお、既に身体障害者手帳をお持ちの方は、手続き不要

詳細 障害福祉課 電話25-9855


☆平成25年12月号より

障害者ボッチャボウリング教室

 ※詳しくはこちらをご参照ください。


 

☆平成24年11月号より

障害者を虐待から守りましょう

 市では「障害者虐待の防止、障害者の擁護者に対する支援等に関する法律」

(略称:障害者虐待防止法)の施行に合わせ、

障害のある方の虐待についての相談・通報の窓口を設けました。

 「障害者への虐待では」と少しでも感じたらすぐに通報してください。

旭川市障害者虐待防止センター(7の10 第二庁舎1階 障害福祉課内)

 電話 25-6476 ファックス 24-7007

 電子メール syougaifukusi@city.asahikawa.hokkaido.jp

 通報した方の個人情報は守られます。調査した結果虐待の事実がないと分かっても、

 責任を問われることはありません。

 <障害者虐待の事例>

 □障害者の家族、親族、同居人からの虐待

 □障害者福祉施設などの職員からの虐待

 □障害者を雇用する事業主などからの虐待

 ・身体的虐待~暴力的な行為

 ・心理的虐待~暴言や無視

 ・経済的虐待~必要な金銭を与えない、勝手に障害者の資産を使う

 ・放置、放任~必要な介助を受けさせない、介助の放棄

 ・性的虐待~性的な嫌がらせ


☆平成24年1月号より

障害者ふうせんバレー教室

 ※詳しくはこちらをご参照ください。


 

☆平成22年2月号より

◆4月1日から身体障害者手帳の交付対象に肝機能障害が追加

 肝臓に障害があり認定基準を満たす方は、身体障害者手帳の交付を受けられるようになります。

交付を受けるには、指定の診断書等の提出が必要です。

詳細 障害福祉課 電話 25-6476